「ニッポンを、遊びつくせ」オフィシャルサイト

ニッポンを、遊びつくせ!まだ、あなたの知らない日本がある。

ニッポンを、遊びつくせ!

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東西南北、春夏秋冬、朝昼晩。 365日、24時間遊びつくせるのがニッポン。さあ、国内宿泊旅行を楽しもう。あなたの知らない日本が待っている。
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動画はこちら - WORLD ORDER × ニッポン スペシャルムービー

WORLD ORDERが旅した場所のレポートを公開中。ここだけの限定画像やメンバーのコメントは要チェック。

2016.12.14

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会津若松を走るハイカラバス。ボンネット型のバスが会津市内を走ります。
逆回りを走るバスは会津名物赤べこから名を取って「あかべぇ」と呼ばれています。これらのバスは一般車両の通りにくい一方通行の道が多い城下町渋滞緩和に一役買っている。

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今では地元の人の足になっているまちなか周遊バス。おしゃれな車両に乗り込めば不思議と気分も上がりますよね。
高橋昭博

2015.03.23

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約8㎞の波打ち際を自動車で走ることができる国内唯一の海岸。砂の粒子が細かく、しかも海水を含んで固く締まっていることが、その秘密。
沈む夕日を眺めながらのドライブは最高だそうです。
観光バスとともにWORLD ORDER もひた走り(歩き?)続けました。

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海辺のWORLD ORDER。かっこ良過ぎですね(笑)。
ここは、撮影中も何度か車が走っていました。自転車もOKだそうです。ぜひドライブを楽しんでください!
(富田竜太)

2015.03.13

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石川県の伝統工芸品である金沢箔。
金沢は、金箔の国内生産の98%以上を占めるといわれており、箔本来の力と美しさを、今に生きる「箔品」としてカタチにした場所で、金箔をつくっている様子を見ているWORLD ORDER・・・・
実は、、、、、最後に、この金箔をぺろっと食べてしまいました(笑)

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気になる金箔のお味は…。
う〜んとっても豪華でした!?
(内山隼人)

2015.02.09

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2000年を越える歴史を今に伝えている縁結びの神様・大国主神(おおくにぬしのかみ)を祀るお社です。
四季折々の趣も美しくゆかしいお社で、歴史を感じるどっしりとした「気多大社」の鳥居に向かうWORLD ORDER。
みなさんも素敵なご縁に恵まれますように!

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スタッフさんに聞いたところ、ロケハンの時はすごい数の絵馬がかかっていたそうです。しかもハート型。
僕たちもしっかりお祷りしましたよ!
(富田竜太)

2015.01.30

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プールの中でウォーキング!?
これは金沢21世紀美術館の展示の一つ、通称「レアンドロのプール」です。上から眺めると水中を人が歩いているように見える不思議な作品。下からの眺めも、ぜひ体験してみてくださいね♪

レアンドロ・エルリッヒ《スイミング・プール》(2004)

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「まちに開かれた公園のような美術館」を建築コンセプトとしているだけあって、館外の作品もユニーク!
(森澤祐介)

2015.01.16

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約290年の歴史をもち、金沢の食文化を支える「市民の台所」として親しまれていて、たくさんの「美味しいもの」がある近江町市場。
WORLD ORDERもカニになりきっています(笑)

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海産物以外にも、野菜、精肉、日用品まで揃う近江町市場。
たくさんのお土産を買ったのは言うまでもございません・・・
(須藤元気)

2014.12.26

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輪島の一日は、朝市の「買うてくだぁー」の呼び声から始まります。
輪島朝市には、新鮮な魚介類や朝どれの野菜、乾物、輪島塗の器などが朝市通り一面に並べられ、商品には「値札」はあまり付いていません。値段は交渉しだいで、買い手も売り手もこれを楽しんでいます。

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元気なおばちゃんと新鮮な魚が並ぶ輪島の朝市。
買った干物をその場で焼いて食べられるスペースもあるそうです。輪島の朝ごはんはここで決まりですね!
(上西隆史)

2014.11.21

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白米千枚田(しろよねせんまいだ)は、石川県輪島市白米町にある急斜面に作られた棚田です。日本海に向かって広がる美しい景観は、能登の人気観光スポットになっています。世界農業遺産である白米千枚田の「絶景」を、ずっとスーツで歩き続けるWORLD ORDERは、絶景をさらにアートにみせてくれました。
歩き方やポーズを考えて、どうやって撮影したら面白いか?を考えてみると、まだまだ日本の素晴らしい場所を「再発見」できそうじゃありませんか?

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快晴のこの日は、遠くの島まで見渡せました。
この千枚田に田植えがされると、違った景色が楽しめそうですね。
(高橋昭博)

2014.10.15

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山代温泉「古総湯」は、明治時代の共同浴場を外観や内装だけでなく、浴室の床や壁の九谷焼のタイルも昔のままに復元し、入浴方法も当時の雰囲気を体験できる温泉の博物館です。
ここ山代温泉は、古総湯を中心に、旅館や商店が立ち並ぶ「湯の曲輪(ゆのがわ)」と呼ばれる街並みが今なお残されています。

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足湯になってますが、本来はちゃんとした浴槽です。
みなさん真似しないでくださいね!
ステンドグラスが美しく、いいお湯でした!
(落合将人)

2014.09.26

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日本旅館の「おもてなし」を、ここ和倉温泉からご紹介。北陸で唯一の海の温泉であり、高温良質で豊富な湯量に恵まれた和倉温泉は、国内のみならず、海外からのお客様にも人気です。
旅館のお見送りの方々と、WORLD ORDER。どちらもびしっとしていて、とてもすがすがしいですね。
素敵な旅が始められそうです。

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お部屋についてほっと一息。
やっぱり日本旅館は落ち着きますね〜。
(内山隼人)

2014.08.06

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金沢城の北東に位置する「ひがし茶屋街」は、前田家が城下の守りを固める目的で集めた「卯辰山寺院群」と「女川」の愛称で親しまれる浅野川の間にある茶屋街。藩公認の茶屋街にふさわしい格式と伝統を受け継ぎ、その風雅なたたずまいは、京都・祇園新橋と並んで国の重要伝統的建造物群保存地区に指定されるほど。Webサイトには、金沢芸妓×WORLD ORDERのシーンも掲載中です。

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撮影にご協力いただいた懐華楼さんは、お料理も絶品でした!
(落合将人)

2014.07.09

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ここどーこだ?
ヒントは能登半島の夏祭りで使われる山車を一年中見られる博物館です!

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正解は「キリコ会館」。神輿の足元を照らすと言われる20数本のキリコが並んでいます。新しい「キリコ会館」の建設も予定されているとか。楽しみですね。
(高橋昭博)

2014.06.06

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JR小松駅東口広場からドーンと見える巨大なダンプ。その大きさに子供からも大人からも歓声が上がります。
これは、日本に初めて持ち込まれた世界最大級のダンプトラック「コマツ930E」。チリの鉱山で実際に使われていたもので、海を渡り長い時間をかけて、ここ小松の地にやってきたものです。
巨大なものをつくりだすのも人間、そしてそれを操るのも人間。世界最大級のダンプトラックと世界クラスのWORLD ORDERとの夢のコラボレーションです!

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建物と見間違うくらいの大きさ、すごい迫力です!一見の価値あり!
(森澤祐介)

2014.05.07

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大正時代に建築されたデザインをそのまま残す「しいのき迎賓館」。元々は旧石川県庁舎でした。正面は格式ある造りですが、なんと裏側はガラス張り。新旧入り混じったデザインとなっています。

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表と裏で表情が異なる、面白い建物です。
館内中央にある赤絨毯の階段はとても重厚感がありました。
(上西隆史)

2014.04.04

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この冬一番の天気の良さ!とも言われた快晴の日に、兼六園を訪れました。
いたるところに雪吊りされた木々が並び、夜は期間限定でライトアップも行われるそうです。
この有名な「ことじ燈籠」の前でWORLD ORDERみたいに芸術的に(!)歩いてみては?
もちろん記念写真も忘れずに!

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兼六園の中はとても広く、もっとゆっくりまわりたかった!
どの時期に来ても素晴らしい景色が楽しめそうです。
(須藤元気)